療育内容と発達相談

■療育内容

保護者との情報交換を基に、一人ひとりのお子さまの個別支援計画を作成して、

活動を設定しています。

 

●毎日の生活の中で、食事・排泄・着脱などの基本的生活習慣の獲得。

●集団療育、個別療育の中で、

 「見る」「聞く」「伝える」「話す」「書く」「操作する」「理解する」。

●「関わる」等の力の獲得を目指し、子どもたちはいろいろな活動に取り組んでいます。

 

■発達相談

●言葉がなかなか出ない、増えない。

●こちらが言っていることが伝わりにくい。

●上手にお友達と遊べない。

●食事・排泄・着脱などの生活習慣がなかなか身につかない。

●なかなか歩かない。動きがぎこちない。

●落ち着きがない。

 

 

などなど、お子さまの発達で気になることがある方は、

 

お気軽にご相談ください。